top of page

Apoptosis編集部

執筆者
管理者

Apoptosis編集部

その他

プロフィール

登録日: 2025年3月24日

記事 (20)

2026年5月18日6
カクテルにもモクテルにも。飲食店がシロップを選ぶ理由と厳選8アイテム
シロップは、カクテルにもモクテルにも使えて品質が安定し、オペレーション負荷を軽減できる導入ハードルの低いアイテムです。シロップ導入の3つのメリット、選定の3つのポイント、Apoptosisが厳選した国産クラフトシロップ8アイテムをカテゴリー別に紹介します。

6
0
2026年4月25日5
ノンアルコールドリンクと睡眠の関係:テアニンとアルコールフリーの夜が睡眠の質を変える理由
ノンアルコール飲料が睡眠に良いとされる理由は、単に「アルコールを含まないから」ではありません。テアニンをはじめとする茶由来の成分が、副交感神経を整え、より深い眠りへと導くメカニズムを科学的知見とともに解説します。

15
0
2026年4月15日7
母の日のプレゼント、何を贈る?定番ギフトの選び方から、日本茶という新しい選択肢まで
「毎年同じになってしまう」「何を贈れば喜ばれるか分からない」——母の日ギフト選びの悩みを、カテゴリ別に整理してお伝えします。花・スイーツ・体験など定番の特徴を解説しながら、日本茶ベースのプレミアムティーという新しい選択肢もご紹介します。

9
0
2026年4月7日7
ノンアルコールシャンパンの代わりに何を出すか|プロが選ぶスパークリングティーという選択肢
「ノンアルコールシャンパン」を料飲の現場で提供する際、何を基準に選ぶべきか。ソムリエの視点から、脱アルコールスパークリングとスパークリングティーの違い、ペアリングへの適性、導入時の実務的な優位性まで解説します。

21
0
2026年4月3日4
海外観光客がこぞって注文するコンブチャとは?
キーワードは健康志向とインバウンド需要。飲食シーンで急速に広まるコンブチャの可能性 「海外のお客様から『コンブチャはある?』と聞かれるんだけど…」 そんな声が、ホテルや飲食店の方から増えています。「コンブチャ」は紅茶や緑茶に砂糖を加えて発酵させたドリンクのこと。(よく聞かれますが、昆布は入っていません) 制作過程でスコビーと呼ばれる酵母や酢酸菌などを含んだ物質をいれるのですが、見た目がまるできのこのようであることから、1970年代の日本でも「紅茶きのこ」として一大ブームを巻き起こしたことがあるのです。 近年、SNSでもたびたび話題になっていますが、アメリカ、カナダ、韓国などではすでにスーパーの棚に並ぶほど日常的なドリンクとして定着。腸内環境を整える健康飲料として、自宅で手作りする人も少なくありません。 日本を訪れる旅行者にとって、コンブチャは「旅先でも安心して楽しめる一杯」なのです。 合同会社トラゲットにてAlcomock(アルコモック)やPlus Kombuchaを取り扱うKombucha醸造家・菊池陽介さんによると、40〜50代の女性客層が多かったコンブチャに、最近は意外な客...

46
0
2026年4月3日4
四季をグラスに。季節感のあるノンアルアイテムを特集
「飲めないから仕方なく…」ではなく、「選ぶ楽しさ」としてのノンアルをご提供できるように。今回は季節の移ろいに目を向け、色・香り・味わいを切り口にアイテムをご紹介します。メニューのアップデート、期間限定の企画、ウェルカムドリンクやオリジナルカクテル/モクテルなど、季節ならではのシーンに寄り添い、期間限定の特別感を高めるドリンクのヒントとしてご活用ください。 ノンアルコールロゼワインで、春と秋を楽しむ Oddbird(脱アルコールワイン) ピンクがかった色調が、テーブルを華やかに彩ります。ノンアルコールながらワインのようなエレガントな佇まいがあり、世界レベルのアルコールゼロのワインのために、シャンパーニュ評論の第一人者であるリチャード・ジューリン氏がプロデュース。フランス、ラングドック・ルーション地方のシラーを使用。なめらかでシルキーな口当たりで、ベリーとシトラス、クリスピーな青りんごの香りを感じます。「飲まない選択」をしているゲストにも特別な体験を提供できます。 📝 ワンポイントメモ よりドライなテイストがお好みの場合は「Thomson & Scott...

10
0
bottom of page