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2026年4月18日(土)、東京・西麻布の複合文化施設「コートヤードHIROO」にて、森内敬子さんの個展「Motif.」が開幕しました。



森内さんは、戦後日本の前衛美術を牽引した具体美術協会(GUTAI)の最後のメンバーとして知られ、現在も京都を拠点に精力的に制作を続けるアーティストです。


初日のご招待制レセプションにて、Apoptosisのボトリングティーをお振る舞いさせていただきました。

この機会をくださったコートヤードHIROOに、心より感謝いたします。


京都を拠点に活動される森内さんへの敬意を込めて、その日のセレクションは2種。

京都府和束町産のほうじ茶を使用した「Still Japanese Tea - Apoptosis Roasted -」と、宮崎県産よもぎを使用したノンカフェインの「Still Japanese Tea - Mugwort -」。

Apoptosisのソムリエ・中村ローレンス義仁が産地や味わいをご説明しながら、ワイングラスでお注ぎしました。


また、個展初日を記念し、森内さんの作品をラベルにあしらった「世界に1本だけのボトル」を贈呈させていただきました。

作品の前でボトルを手にされた森内さんと、記念撮影もさせていただきました。


アートとお茶が、静かに響き合った時間でした。



【森内敬子個展「Motif.」開催概要】

会期:2026年4月18日(土)〜5月1日(金)

時間:12:00〜19:00

休廊:日曜日・月曜日

会場:コートヤードHIROO(東京都港区西麻布4-21-2)

入場料:無料

https://cy-hiroo.jp/gallery/keikomoriuchi_motif/


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森内敬子さん個展「Motif.」開幕レセプションにて、Apoptosisのボトリングティーをお振る舞いしました
4/20/26
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