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草根木皮飲料 くさわけ
「香りを、飲む」。ジン専門店出身のバーテンダーが作る、ボタニカルシロップ


ブランドについて / ABOUT
長野県松本市のジン専門店「KINO」を主宰する野村仁嗣氏が手がけるボタニカルシロップブランド。「草根木皮飲料」とは野村氏の造語で、草・根・木・皮といった自然の植物素材から香りを引き出すという哲学を表す。カルダモン・バニラ・生姜・コリアンダーシード・レモンの5素材のみを使用した「草譯」、続く「陽」の2種が定番で、三越伊勢丹にも採用される。ソーダ割りやオンザロック、お湯割りなどお酒のような飲み方ができ、バーのシグニチャーモクテル素材として活用可能。
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